日々の暮らしのなかで
食卓に
野の花のように そっと
咲かせてもらえたらと
思います



シンプルで土肌を生かした普段使いの、手作りの陶器を中心に、
白釉・黒釉・白化粧・焼き締めなどの技法を組み合わせた、
他にないオリジナルの陶器を作っております。
何か新しい雰囲気の質感が出せたらと思っておりますが、、、
毎日の生活の中で、なにか、心に優しい、心が癒される器を、
皆様の家庭の中に届けたいと、思っております。
器との出会いも一期一会、良き出会いとなりますように。      
                        土田 空
                          

「2020 WEB せともの祭陶器市」、インターネト上には~12月20日まで開設。下記クリーマーを利用して購入ください。(購入するにはニックネームなどの名前を登録して購入下さい。)

Creema
ハンドメイドのマーケットプレス
こちらのお店でも販売しております。
(スマホのアンドロイドでリンクをクリックすると、一度目はクリーマーの画面、もう一度クリックし直すと、私のペイジ画面に変わります。)
クリーマーでは「WEBせともの祭」とは関係なくいつでも購入いただけます。



2020年
今年開催予定のイ
ベント

ロハスフェスタ万博
10月30・3111月1・2・3日







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問い合わせ
メール

〒514-2328
三重県津市安濃町草生2008
陶工房SORA 
土田 空 
℡/fax 059 268 3352












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土肌を生かした素朴でオシャレでかわいい普段使いの器です。

須惠器のような燻された, 土肌の器があったらいいなと思い、作り始めました。
それと普段使いの器にする為に、内側に釉薬を掛け、土肌と釉薬を対比させながらシンプルな形にする事で、
現代の生活の中にも馴染むものを、提供出来ればいいなーと思います。





どんな料理もおいしく出来る土鍋・キャセロールです。

  おもに以前に造っていた物
耐熱の食器

(2012年~?今も製作中)   グラタン皿や木の蓋の土鍋
ポット

(2010年~?)       
鉄の錆びたような釉薬と、白釉、
黒釉などを使った、ポット。
燻された土肌の部分を、
削いだりして。

須恵器・白釉の器

(2008年くらいから~)
グレー色の土膚の内側に、
白釉を掛けました。

焼き締め鉄釉

(2008年
土肌を見せた物と、鉄釉を掛けた部分と土肌の部分と。
須恵器・灰釉鉄赤釉

(2007年~)
グレー色の土肌の内側に、
灰釉と鉄赤釉を掛けました

キャセロール

(2007年~?)        
普段使いの素朴でおしゃれな、
土鍋。土肌を生かしたナチュラルテイスト。
焼き締め黒釉

(2006年)
薪の窯で土の表情を出し、内側は鉄の釉薬を施したもの。
茶碗
(2005年)
手びねりの茶碗。普段の生活の中で、気楽にお茶を飲めるような、そんな生活も、いいかな。

彩色土鍋

(2002年)         
彩色した土鍋。形も手びねりなどで、色々。

彩色陶器

(2001年くらいから~)    
陶器用の下絵の具を使った、
軽やかな器。

花器

(2000年)
愛嬌があっておかしな、焼き締めの花器。インカ風土器っぽい。

粉引き(刷毛目)

(1995年くらいから~)     
赤土の上に、白い泥を塗り、素焼きして、釉をかけて、焼いたものです。かせた感じの、やや黄ばんだつやのない感じの色合いのものです。

粉引き(白化粧

(1993年くらいから~
赤土の上に白い泥をかけて、焼いています。(刷毛目の物と同じです)陶器の白さには暖かさがあります。

2009・3・11